商品説明
| 商品名 | ダイアジノン粒剤5 3kg |
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| メーカー | 日本化薬 |
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| 容量 | 3kg |
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| 型番 | タ0010 |
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| 種類 | 農薬/殺虫剤 |
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この商品の特長
- ネキリムシ類、タネバエ、ケラ、コガネムシ類幼虫などの土壌害虫に速効的で幅広く使えます。
- 60種以上の作物群に適用があり幅広く使えます。
- 使用時期、使用方法のバリエーションが豊富で栽培体系や害虫の特性に合わせて使用できます。
- ダイズ畑への生育期散布で主要な子実害虫を同時防除できます。
- 散布時のドリフトによる薬剤の飛散が抑えられます。
使用上の注意
- 使用量に合わせ秤量し、使い切ること。
- 畑作物の土壌害虫防除に使用する場合は下記の事項に注意すること。
- (1)使用薬量は全面処理の場合の薬量であるので、作条処理の場合は処理面積に応じて薬量を減ずること。
- (2)植付前又は播種前に土壌全面又は作条に処理し、土壌とよく混和すること。
- なお、タネバエおよびコガネムシ類幼虫に対して作物の生育期に使用する場合は作条処理し軽く覆土すること。
- とうもろこしのアワノメイガの防除に使用する場合には、できるだけ穂、茎葉にかかるように散布すること。
- とうもろこし及び飼料用とうもろこしに茎葉散布する場合には、部分的に薬剤が集まると薬害を生じる恐れがあるので、葉の付け根など1ヶ所に固まることのないように均一に散布すること。
- 降雨や朝露などで葉上に水滴があると薬害を助長するので、朝夕や降雨の前後には使用しないこと。
- 芝のシバツトガ、スジキリヨトウ、シバオサゾウムシの防除に使用する場合、土壌表面、芝表面にまきむらのないように散布すること。
- 畑わさびのワサビクダアザミウマの防除に使用する場合は、越冬成虫出現期〜第一世代幼虫最盛期に散布すること。
- みずかけな(水掛菜)に使用する場合は、ほ場内に水がない状態で使用すること。また、使用後14日間は入水しないこと。
- ビニールハウス等の同一施設内において、収穫期が異なる作物を栽培している場合、本剤を土壌表面散布で使用しないこと。
- ミツバチに対して影響があるので、以下のことに注意すること。
- (1)ミツバチの巣箱及びその周辺にかからないようにすること。
- (2)関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に努めること。
- 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用すること。なお、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。
沖縄県(追加送料1680円)
3,770円(税343円)
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